1.8.3でオセロを作りなおしたよー【ワールド配布あり】
みなさん、こんにちは
赤石大好き!赤石愛です。

今回はar510634のオセロを改良しました。
こちら(https://drive.google.com/file/d/0B15YoakCx_yLa1g5aVd6ZHh0cHc/view?usp=sharing)からダウンロード出来ます。
修正履歴)
4/3 20:50 終了時の個数が表示されないバグの修正のため、濃い灰色部分のレッドストーンがのっていない3つのコマンドブロックを追加

前回の回路よりかなり小型化できました。
色んな人の色々な回路と同じワールドに置いても大丈夫なように、いくつかの制限の元で作成しています。
1.重くならないようクロックを使っていません。
2.通常はゲームルールのcommandBlockOutput,logAdminCommands,sendCommandFeedbackは全てfalseの方が軽くなりますが、ログが表示されないことによる混乱がないよう、commandBlockOutputのみfalse、残り2つはtrueの状態を想定しています。
3.他の回路に影響がないよう、石の数等はサイドバーではなく、看板に表示しています。
4.日本語を使っていません。
5.絶対座標を使っていません。
補足
1.ハーフブロックの上には防具立て(アーマースタンド)が置いてあります。
/gamemode spectatorで確認できます。
2.ガラスの上のコマンドブロックは作成後に一度実行すれば、あとは必要ありません。
2.以下のように、下付きハーフブロックで8x8の市松模様を作ります。
ハーフブロックであれば素材は何でも構いません。

3.真北(north)を向いたまま、左上から模様に合わせてアーマースタンドを置きます。

4.真南(south)を向いたまま、残りの隙間にアーマースタンドを置きます。

5.アーマースタンドの中央付近で、以下のコマンドを実行します。

7.そのハーフブロックの上にアーマースタンドをのせます。
8.そのハーフブロックに乗って、以下のコマンドを実行します。

9.バリアブロックと赤石パウダーを、8x8のハーフブロックの上にのせます。

10.赤石パウダーの上に、オセロ盤となるブロックをのせます。

11.飛び出たハーブブロックの上にも、オセロ盤と同じ高さに特徴的なブロックを置きます。
看板を設置するための土台になります。

これで準備は完了です。
作り方(コマンドブロック編)
こちら(→http://pastebin.com/wVKT4dY2)のテキストにあるコマンドを設定していきます。
1.それぞれの色の部分にコマンドブロックを置いていきます。
!マークがあるものは必ずリピータの先のコマンドブロックにセットして下さい。
★マークがあるものはstatsを設定する必要があるため、注意して下さい。
☆マークがあるものは、直前のコマンドがセットされたコマンドブロックに必要なstatsコマンドです。(3ブロック上での実行を想定)
2.バリアブロック部分のコマンドブロックも設置します。

3.statsコマンドや看板設置コマンドを実行します。(ガラスの上のもの)

4.画像に従ってリピーターを設置します。一番ハーフブロックに近いリピーターには、レッドストーントーチで動力を与えておきます。

急いで作ったのでバグがあったらごめんなさい。
赤石大好き!赤石愛です。

今回はar510634のオセロを改良しました。
こちら(https://drive.google.com/file/d/0B15YoakCx_yLa1g5aVd6ZHh0cHc/view?usp=sharing)からダウンロード出来ます。
修正履歴)
4/3 20:50 終了時の個数が表示されないバグの修正のため、濃い灰色部分のレッドストーンがのっていない3つのコマンドブロックを追加

前回の回路よりかなり小型化できました。
色んな人の色々な回路と同じワールドに置いても大丈夫なように、いくつかの制限の元で作成しています。
1.重くならないようクロックを使っていません。
2.通常はゲームルールのcommandBlockOutput,logAdminCommands,sendCommandFeedbackは全てfalseの方が軽くなりますが、ログが表示されないことによる混乱がないよう、commandBlockOutputのみfalse、残り2つはtrueの状態を想定しています。
3.他の回路に影響がないよう、石の数等はサイドバーではなく、看板に表示しています。
4.日本語を使っていません。
5.絶対座標を使っていません。
補足
1.ハーフブロックの上には防具立て(アーマースタンド)が置いてあります。
/gamemode spectatorで確認できます。
2.ガラスの上のコマンドブロックは作成後に一度実行すれば、あとは必要ありません。
作り方(準備編)
1.以下の11のスコアボードをdummyで作成します。Turn, Placed, Count,
TurnN, TurnE, TurnW, TurnS, TurnNE, TurnNW, TurnSE, TurnSW
例)/scoreboard objectives add Turn dummyTurnN, TurnE, TurnW, TurnS, TurnNE, TurnNW, TurnSE, TurnSW
2.以下のように、下付きハーフブロックで8x8の市松模様を作ります。
ハーフブロックであれば素材は何でも構いません。

3.真北(north)を向いたまま、左上から模様に合わせてアーマースタンドを置きます。

4.真南(south)を向いたまま、残りの隙間にアーマースタンドを置きます。

5.アーマースタンドの中央付近で、以下のコマンドを実行します。
/entitydata @e[type=ArmorStand,r=15] {NoGravity:true,Invisible:true,Marker:true,CustomName:RevCell}
6.北西の角に、画像のようにハーフブロックを1つ増やします。
7.そのハーフブロックの上にアーマースタンドをのせます。
8.そのハーフブロックに乗って、以下のコマンドを実行します。
/entitydata @e[type=ArmorStand,c=1] {NoGravity:true,Invisible:true,Marker:true,CustomName:Reversi}

9.バリアブロックと赤石パウダーを、8x8のハーフブロックの上にのせます。

10.赤石パウダーの上に、オセロ盤となるブロックをのせます。

11.飛び出たハーブブロックの上にも、オセロ盤と同じ高さに特徴的なブロックを置きます。
看板を設置するための土台になります。

これで準備は完了です。
作り方(コマンドブロック編)
こちら(→http://pastebin.com/wVKT4dY2)のテキストにあるコマンドを設定していきます。1.それぞれの色の部分にコマンドブロックを置いていきます。
!マークがあるものは必ずリピータの先のコマンドブロックにセットして下さい。
★マークがあるものはstatsを設定する必要があるため、注意して下さい。
☆マークがあるものは、直前のコマンドがセットされたコマンドブロックに必要なstatsコマンドです。(3ブロック上での実行を想定)

2.バリアブロック部分のコマンドブロックも設置します。

3.statsコマンドや看板設置コマンドを実行します。(ガラスの上のもの)

4.画像に従ってリピーターを設置します。一番ハーフブロックに近いリピーターには、レッドストーントーチで動力を与えておきます。

急いで作ったのでバグがあったらごめんなさい。